【膝の内側が痛い・曲げ伸ばしでひっかかる...半月板損傷】

query_builder 2025/07/06
姿勢矯正 パーソナルトレーニング
【膝の内側が痛い・曲げ伸ばしでひっかかる...半月板損傷】

 \それ、“半月板損傷”かもしれません/

― 放っておくと、将来“変形性膝関節症”にも ―

「膝をねじったあとから痛みが続く」

「階段の上り下りがツラい」

「膝が途中で引っかかって伸ばしにくい」

「正座やしゃがみこみができない」

「MRIで半月板損傷と診断されたけど、どうすれば…?」

そのお悩み、半月板損傷の可能性があります。

スポーツでのケガとして知られていますが、近年では中高年の方にも多く、 加齢や日常生活の中の負担でも損傷が起こるケースがあります。


◆ 半月板って何?

膝関節の中には「半月板(はんげつばん)」という、 クッションの役割を果たすC字型の軟骨組織が2つ(内側・外側)存在します。

この半月板は、

✅ 衝撃を吸収する

✅ 膝関節を安定させる

という重要な働きをしており、ねじれ・圧迫・加齢などで裂ける(断裂)ことがあり、それが「半月板損傷」です。


◆ よくある症状

✅ 膝の内側や外側に痛みが出る

✅ 膝を深く曲げると痛い・動かしにくい

✅ 「引っかかる」「ひざがロックする」感覚

✅ 腫れや違和感、抜けそう不安定感

✅ 動かし始めや階段でツラさを感じる

✅ しゃがみこみや正座ができない

📌 急性の場合は「はっきりとした痛み+動かせない」こともあれば、 📌 慢性や変性による場合は「軽い痛みが長引く・繰り返す」

こともあります。


◆ 主な原因は?

🔸 スポーツ中のジャンプ・急な方向転換・接触プレー

🔸 膝のねじれ動作や踏み込み

🔸 加齢による変性(中高年に多い)

🔸 O脚・X脚などアライメント異常

🔸 筋力低下による膝関節への負担集中

スポーツ選手だけでなく、40代以降の女性にも多く、重症化すると膝の変形や関節症のリスクにもつながります。


◆ 当院での対応|浜松にしづか整骨院

当院では、半月板のダメージを“膝だけの問題”にせず、 骨盤・股関節・足首までの連動を含めてトータルにケアします。

✅ 痛みをやわらげる手技療法・物理療法

✅ 大腿四頭筋やハムストリングスの筋緊張を緩和

✅ 膝の動きを助ける骨盤・足首のアライメント調整

✅ EMS「コアレ」で体幹・下肢のインナーマッスル強化

✅ 再発防止・術後ケアのための段階的ケア

手術を選ばずに保存療法で回復を目指したい方、 すでに術後リハビリ中で「もっと動ける身体にしたい」という方、 どちらにも対応可能です。


◆ こんな方はぜひご相談ください

☑ 膝に痛みや引っかかりがある

☑ 歩行や階段の上り下りがつらい

☑ MRIで半月板損傷と診断されたが、どうすべきか悩んでいる

☑ なるべく手術せず回復したい

☑ 術後リハビリや再発防止をしっかりやりたい


◆ 通いやすい環境です

📍浜松市中央区西塚町309-5(柳通りそば) 🈺 土日営業/📅予約優先制/🚗駐車場完備/👶バウンサー完備

どこで何をすればいいかわからない、 そうお困りの方のために、整形外科と併用した施術計画もサポート可能です。


📍浜松にしづか整骨院

\“膝のトラブルは、早期ケアが未来を変えます”/

半月板損傷は、今の対処と動き方次第で回避できる未来があります。


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浜松 にしづか整骨院

住所:静岡県浜松市中央区西塚町309−5 西塚ハイツ 1-D

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